2005年11月29日
無名ホームページ。それでも売れる作り方。
ということで、
気が向いたら、ペコッとクリックしてちょ〜だい。
ちょっと、標準語で書いてみるわいな。
ほな、いくで〜。。
重要度98%。無名ホームページに必要なタイトル
これって、著名なネットマーケターも、
ホームページを作るうえで、重要なポイントとして書かれています。
本当なんですよ。
って、まだ読んでくれてます?
あなたのホームページタイトル。
もしかして、○○のホームページ。
○○の部屋。って、なってないですよね。
最悪は、英語、ローマ字でのタイトルです。
英語、ローマ字では、あまり検索しませんよね。
ここは、日本ですから・・・。
無題は、論外ですね。
実際に、自分のホームページタイトルを変えるだけで、
ホームページへ訪問してくれる人数が変わります。
また、購入してくれる人数や、売り上げも、全然変わってきます。
今のところ、わたしのホームページでは、4日に1度平均で、
お問い合わせ、ご注文を頂いています。
しかし、数ヶ月前の、タイトルが悪い時期は、
お問い合わせ、もちろん、ご注文もゼロです。
タイトルって、ホームページだけじゃないですよね。
本屋さんの書棚に並べられている、数々の本。
そこから、あなたは、本を選びます。たった1冊の本を。
なぜでしょうかね。中味が見えないのにね。
答えは、タイトルで選ぶんですよね。しかも、なんとなく。
これは、個人個人感性の違いで、グッっと来るものが違うとは思います。
まずは、見てもらうことが大切です。
有名人や、有名会社なら別です。
タイトルが悪くても見てもらえます。
なぜなら、もう、すでに、あなたの中で、
ブランド化されているから。・・・ですね。
「よっしゃ〜。これだ!」
というタイトルを作るには、じっくり、
よ〜く考える必要があります。
特に、インターネット。ホームページの場合のタイトルは、
お客さん(ホームページ訪問者)の購買心理をつかみ、
なおかつ、検索エンジンで検索してもらうことができること。
なので、
キーワードを含むタイトルを付ける必要があります。
わたしの場合は、
木製看板:イラストウッドサインを専門に手作りしている、
小さな小さな工房です。
と言うタイトルにしています。ちょっと長いんですがね。(笑)
キーワードアドバイスツール。
10月月間検索数(予測値) によると。
ウッドサインは、609回
木製看板は、 1532回
イラスト看板は 354回
手作り看板は 271回
と、なっています。
最後の、「小さな小さな工房」というところで、
たまらなく引き込まれたと、おっしゃってくださった、
お客さんもいましたよ。
あそうそう、キーワードの選び方は、書いたよな〜。
なかなか、なかなか、標準語も、うまいもんじゃろ。
なんせ〜、かんせ〜、地方のもんは、
方言と標準語とで、2ヶ国語しゃべれるんじゃで。
ありゃ?もうこんな時間じゃ。
メシ食うで〜。。はら減った。

