半歩先のホームページ
2007年01月25日
ホームページリニューアル
ホームページを、
本業サイトを、ちょこっとリニューアルしました。
とはいっても、まだ改造中ですが、
音声なんか入れたりしてみました。
わたしの優しい??声、聞きません??
ウソウソ。
本業の木製看板ホームページはこちらです。
2006年12月10日
サイト誘導効率は200倍--KDDIとテレ朝がワンセグのビジネス検証結果を発表
サイト誘導効率は200倍--KDDIとテレ朝がワンセグのビジネス検証結果を発表
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20338214,00.htm?ref=rss
やっぱしすごい効果なんですね。
ワンセグといえば。
1 segment broadcasting たぶんあってると思います。
携帯なんかのモバイル端末で受信できる地上デジタル放送ですよね。
セグメント=分割された。
日本の地上デジタル放送は、
ひとつのチャンネルが13のセグメントで作られています。
ハイビジョン放送(HDTV)では、12セグメント必要です。
通常の放送は(SDTV)は4セグメント必要です。
ということは、
1つのCH(チャンネル)は13セグメントだから、
13÷4=3あまり1
なので、3つの違った番組を流せるということですね。
あまり1を、携帯などのモバイル端末用へ放送できる。
渋滞が無く合理的・・・倹約チャンネルですね。
2006年12月07日
RSSパワーで広告モデルの崩壊?
WEBでの広告モデルの代表といえば、
ヤフーなどポータルサイトとニュースサイトですよね。
ポータルサイトは、そのトップページへ広告を載せることで
収入を得ているわけですね。
でも、IE7などが普及し、RSSフィード購読への浸透率が高くなると
広告のあるトップページを経過せず、
直接RSSフィード配信先の記事を読むということになります。
ということは、
広告主、スポンサーは、広告を出す意味がない・・・。
んじゃ、
記事ごとへ広告を出すか?
人気記事ですので100万円ですよ。
この記事は、まあまあの人気記事ですので、
50万円で良いですよ。
ということは、
やっぱし、ポータルサイトが儲けるんじゃな。
2006年05月15日
時系列に並ぶブログ
以下は、ブログをやり始めた2004年に、強く感じたことなんですが。
ブログを単なる日記だけじゃなく、メインのサイトに使うさいに、いまいち気に入らないところがあるんです。
それは、
時系列に並べられるてしまう、というところ。
本当に読んでもらいたい、というか、訪問してくださる人が知りたい情報は、最新の記事ではなく、もっと奥。ブログを始めた頃の記事、情報かもしれない。
まあ、ブログ=日記ということで決め付ければいいのでしょうが、
でも、ブログは、というか、ブログ形式は、もっともっと可能性を秘めたもの。
RSS・トラックバック・コメント・PINGが標準装備されている。
そこで、いろいろ工夫をしていますよね。
たとえば、トップページの日付を見ると、2007年だったり、2040年だったり。今2006年5月なのにね。
この方法は、1番簡単。見てもらいたい情報を常にトップへ記述できる方法ですね。
あとは、HTMLで書いた、リンクメニューやコンテンツ情報をホームページビルダーやドリームウィーバーなどの作成ソフトを使い他で作り、ブログのトップページへ置いておくという方法。
でも、そういったソフトを持ってない人はできない。
そこで登場したのが、ブログをカスタマイズする方法ですね。
ビジネスブログと名前をつけ、けっこう盛んだったりしています。
そこで、目に付いたのがXoopsを代表とするオープンソース系のCMS。
これは、いろんなモジュールを組み合わせていくことで、ブログの特徴である、RSS・トラックバック・コメント・PINGを備えられ、なおかつ時系列ではなく、好きなようにコンテンツを並べられる。
でも、動的ページはSEOに不利。ということを聞く。
今は、そうでもないとは聞いています。
まあ、通常のサイト、ドリームウィーバーなどで作るサイトで、RSS・トラックバック・コメント・PINGができれば、自由にサイトが作れる。
ドリームウィーバー8はRSSフィードを作れる機能が付いた。
ホームページビルダーも付いたと聞いた。
しかし、自分のパソコンがプラットホーム。
他からでは更新や内容変更が難しいというか、無理。
やっぱり、
Webをプラットホームにした、しかもオープンソース。RSS・トラックバック・コメント・PING機能がある、Xoopsかな?
Xoopsには、RSSフィードを受け取るRSSリーダーも標準装備。
アマゾンのようなショッピングサイトに見られる、「レビューを書く」という機能も付いている。しかも簡単に作れる。
XoopsのようなWebをプラットホームにしたCMS系、しかもオープンソース。
これらの時代なんでしょうかね。
どう思います。
ま、イロイロ考えたうえの結果。
なにをやりたいかですよね。Webで。
それによって使い分ける、という選択肢が増えた。
なにをやりたいかで、その時々の優先順位を変えれば良い訳ですよね。
個人のコンテンツ重視・そのうえコミュニケーションならブログ。
ポータルサイト的、参加型コミュニケーションなら、Xoops。
何個かのブログでコンテンツを書いていく。
Xoopsで、それらのコンテンツ管理をするのも良いかな?
2006年05月10日
ポッドキャスティング
流行ってますね。って、もう新しくもなんとも無いんですが。
ポッドキャスティングでの配信。
もちろん無料ですよね。
ブログにしろなんにしろ無料だから、ココまで伸びたわけですよね。
これがもし有料だったら、って考えると。
ところで、ポッドキャスティングって?
ご存知だとは思いますが、復習の意味も込めて。
ポッドキャスティングとは、
iPodなんかの携帯音楽プレイヤーに、音声のファイル・MP3ファイルで作られた作品をダウンロードし、聞く仕組みのことですよね。
ポッドキャスティングは、
iPod(アイポッド;アップル社のポータブル-オーディオ-プレーヤーの商標名)とbroadcasting(放送)の合成語。
日本でポッドキャスティングのサイトは、まだまだ少ないようですね。
ふつう(一般)の人がDJになって、好きなようにラジオ番組を作って配信したり、音声付き語学学習ブログや、音声育児日記ブログなど・・・、耳で聞くブログを配信したり。
いろんな可能性を秘めたポッドキャスティング。
アイディアは無限なのでは。
iPodなんかの端末に、
お気に入りの番組をいれて持ち歩けば、電車通勤中や運動中でも、いつでも好きな場所で、好きな時間に、ラジオ番組などを楽しむことができます。
先日聞いた話ですが、
いろんなビジネス本ってありますよね。
それを朗読し、音声として配信している会社があるんですね。
通勤中の会社員さんに、人気だとか。という話です。
その音声を聞くのは、無料ですが、それを聞くためには、会員になるわけですよね。月々数百円。これが大きいでしょ。会員数が増えれば増えるだけ儲かる。
会員数が増えれば、アクセス数も増えるわけですよね。
そしたら、スポンサーを募集し広告費でまた儲ける。
そんな仕組みですよね。
もちろんアイポットで聞くんですね。
音声ファイルがアップできるお勧めblogサイト
⇒Seesaa ブログ
⇒ケロログ
⇒らじろぐ
⇒でじおの宇宙
話は変わって、
音楽CDの売り上げも伸びているそうですね。
こんなにCDよりも格安、あるいは無料で、
音楽配信、ダウンロードできる時代に、
なんでCDの売り上げが伸びると思います。
シンプルに考えてみれば、当然のことでしょうけどね。
CDを買う。それは、そのアーチストに興味があるとか、
楽曲に興味がある。とか、もともとそのアーチストのファンなワケですよね。
Webで、無料・あるいはCDより格安でダウンロードする、アイポットで聞く。
でもやっぱり、ファンですから、CDをコレクションしたい。
そういったファン心理をついていますよね。
あるアーチストのシングルCDは01から10まであり、
順番に出していく、本で言うと、単行本ですね。
ファンとしたら、01を聞けば02が聞きたい。
10まできたら、総合アルバムを発売。
今度は、CDでは聞けない00バージョンをWeb配信。
こりゃ〜、ファンにすればたまらない、ですよね。
こんな感じの、サービスが受けるんですよね。
ポッドキャスティングに挑戦っていう人には
意外と簡単でしたよ。
わたしのようなオヤジでも、半日もあれば理解でき作れましたよ。
中学生・高校生なら、1時間もあれば・・・。
今後のビジネス先駆者にもなりえる可能性を持っていますからね。
ようするに、
「PCへ録音」→「mp3ファイルに変換」→「ポッドキャスト対応のHPでアップロード」
たったのコレだけです。
参考になったサイト
⇒インターネットラジオの作り方ヴギ
⇒ポッドキャスティングって何?
⇒ポッドキャスティング講座
⇒ポッドキャスティングを作る
⇒ポッドキャスティングWiki
ようは、包み隠さずオープンで、
もちろん無料でコンテンツ情報が手に入る。
なにを欲しがっているかを見抜く力が必要ですね。
わたし達のようなオヤジは、頭が固いので、小学生や中学生、
時代の先端を行く高校生や大学生。
その子たちは、わたし達が考える以上にオープンです。
オープンでもって明るいんです。
クローズさせているのは、学校であり社会、大人です。
アレはダメ、コレはこうやるべき・・・とか。
決め付けに等しいわけですよ。
その子たちから学ぶ所は多い。
ビジネスにしても、そういったオープンなことが普通に考えられる、
子ども達から学べば、ビジネスチャンスもあるのでは。
集合知
集合知・・・集合する知識知能。
Web2.0では、これも強くうたわれていますよね。web2.0という言葉ができる前からあった事柄なんですが。
子どもの頃の記憶では、高価なものだったですよね百科事典って。
それが今では、タダですよね。
ウイキペディアって知ってますよね。これ、完全に集合知ですよね。しかもタダ、フリーというか、オープンです。
ウイキペディアって、誰でもが参加でき、書き込んでいけ、ひとつの辞典になっていくんですよね。これって、最初は、偉い学者さんとかが集まってそれぞれの分野について書いていっているのかと思っていました。違っていました。
下品な考えかもしれませんが、
そしたら、俗に言う「あらし」が好きな人に、自分が、書いた文章をあらされるんでは?ってそう思いませんか?
何かの本で読んだんですが、日本語ウイキペディアの運営者さんによると、
「ハイ、あらされます」と、キッパリ答えていました。
「でも、5分もしない間に、直されていますよ」・・・どういうこと?
たとえば、あなたが何かのことついて詳しいので、ウイキペデイアへ書き込んだとしましょうね。そしたら、例の「あらし屋」がきて、あなたの文章をあらしました。
さて、あなたは、どうしますか?
もちろん、書き直しますよね。せっかく一生懸命書いた文章ですからね。
というようなことで、成り立っているそうです。
とっても、アバウトというか、緻密というか、おもしろいですよね。
他にも、ず〜っと前から存在する「集合知」ってありますよね。
YahooやGoogleを代表とする、検索サービス。
これも、「集合知」を提供するサービスですよね。
教えてGooとか、「はてな」とか。いずれのサービスも「集合知」を利用したサービスで、なおかつ無料です。
ブログ検索。
これも集合知サービスですよね。
Xoopsなどのオープンソース系CMS。
これもです。なぜなら、Xoops(CMS)ってコンテンツマネージメントシステムだったかな?コンテンツをデーターベース管理する道具で、Xoops自体はただの入れ物、道具箱です。
その道具箱の中へ、モジュールといった必要な工具を入れていく。そしたら、サイト?が出来上がっていく。その工具を作っている人たちは、プロをはじめとした、一般の人。使うのはフリー。オープンソースですからね。
これからは、こういったものが、求められてくるんでしょうね。
なにか、いいアイディアありませんか?
わたしはありますよ。受けるか受けないかは別として。
2006年05月09日
ロングテール
「ロングテール」最近よく目に耳にすると思います。
「ロングテール」呼んで字の如しで、長い尻尾?ですよね。
わたしにとっては神様・仏様・ネット様。
「ロングテール」「web2.0論文の作者」ティム・オライリーさんによると。
「ロングテール」とは、「その他大勢」「ニッチ」を指す。
言い方が悪いかもしれませんが、今まで、ビジネスの常識では、流行の商品販売・サービス業・製造を行い、効率的な収益を得る。流行遅れの商品あるいはサービスにトライするのはいたって非効率だという考え。
しかし、インターネットを使えば、「ニッチ」なモノでもビジネスになりうる。という考えですよね。
ロングテールとはチョット違うけれど、
個人レベルで考えれば、ニッチやマニアックなものほど、インターネットでは売れる。で、そのニッチ・マニアック商品を探すためには、ほとんど検索エンジンが使われる。ニッチなモノなので、当然ライバルは少ないはず、ということは、検索もされやすい。また、ニッチなモノを探すためには、労力を惜しまないというユーザーさんが多い。
わたしの扱う商品は看板です。
でも、手作りのオリジナルの木製。しかもチョット洋風。
これもロングテールの部類で、完璧ニッチ(隙間)です。
なぜなら、
大手の看板会社さんは、あまり目を向けないでしょう。
和風の木製看板は、この道何十年という、職人さんの手彫り。
お値段もそこそこいたします。
ロングテール・・・ニッチ・・・いい響きです。
わたしにとって、インターネットは、神様・仏様・・・ネット様です。
2006年05月08日
CMS
オープンソースのCMSって、けっこうあるもんですね。
日本で人気なのが、わたしも使っているXoops。
で、
アメリカで人気、日本もこれからブレイクするんじゃないかな?の、Joomla。それに、以前はXoopsを使っていたと聞いたんですが、最近変えたのかな?内閣の安部晋三さんのサイトは、ploneですね。
他にも探せばたくさんあるとは思うんですが、この3つを知っておけばいいのでは。
Xoopsは、モジュールもいっぱいあり使い勝手がいいです。って、自分が使っているから。
Joomlaも、いちおうインストールしてみました。なんせ、日本語のサイトがありますからね。これ、けっこういけてます。今度サイトを作る機会があれば、ぜひ、Joomlaで作ってみたい。
まあ、ブログにしても、オープンソースのCMSにしても、要するにプラットホームがWebに変わった。ということですよね。これが俗に言うWeb2.0の1部ですよね。
今までの考えかたは、パソコンがプラットホームで、パソコン内にいろんなソフトを入れ、パソコンのブラウザを中心に作業をする。
たとえば、今までだと、ホームページを作るのには、ドリームウイーバーを代表とする、ホームページ作成ソフトを利用。利用するためには、お金を出して購入。
それが、今では、いや、これからもっともっと、無料で使えるものがWeb上で手に入る。CMSのXoopsにしろ、ブログにしろ、ただです。
このオープンソースなどを、どうビジネスに向けていくか、ということ。いいアイディアがあれば、ビックチャンス。ビックビジネスにもなると思うのですが。
今、チョコット考えていることがあり、ボチボチですが、実行していこうと思います。内容は、まだいえませんが・・・しいていえば、かゆいところに手が届く・・・かな?
2006年05月04日
わたしとしたことが・・・。
ココ最近、本業の木製看板作りが、まったく手につかない。
頭の中にインプットしすぎたかな?
本当は、アウトプットのほうが大切なんですよね。
最大数が10だとすると。
インプットは1。アウトプットは9。
これくらいの比率がいいのでは?って思うのであります。
自分自身を、何か勘違いしているように思う。
とにかく、今までやってきたことが、目の前の現実が最高なんですから、
今、できることを、今すぐ行動する。
考えるのは、行動しながら。
これが、わたし流。
他人がどう思おうと、そんなことは、
まったく腹の足しにも、お金の足しにもならないわけで。
人と接すれば、自分が消えていく。
自分を消そうとするのが、良いのか悪いのかどうでもいいが、
わたしの性格。
なので、わたしという自分を維持していこうとするのなら、
人とあまり接しないこと。
そうしていれば、道が開けてきた。今までも。
多分これからも。
2006年04月23日
RSSフィードを手作り。
ブログ以外の一般サイト、HTMLに、RSSフィードをっていうことで、
作ってみました。テストの結果は、コングラディエーション。でした。
こんなかんじ。
とりあえず、RSSフィードを作ってみました。
テストの結果はOKでした。
<!--
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<!DOCTYPE rss PUBLIC "-//Netscape Communications//DTD RSS 0.91//EN"
"http://my.netscape.com/publish/formats/rss-0.91.dtd">
<rss version="0.91">
<channel>
<title>木の看板・ウッドサイン工房ななせ</title>
<link>http://www.sukodon.com/</link>
<description>
木でイラスト看板を制作しています。
</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>RSSフィードを手作り</title>
<link>
http://www.sukodon.com/
</link>
<description>
とりあえず、RSSのお勉強で、RSSフィードを手作りしてみた。
</description>
</item>
</channel>
</rss>
-->
でも、サイト更新するたびに、いちいち作っていくのは、めんどう。
ま、良しとしましょう。
自動作成ツールって無いかな?
無料の。
2006年04月22日
マーケティングRSS
ブロードバンド時代といわれて、早、数年が経ちましたよね。
わたしは、もともと電話の仕事を20数年していたので、アナログ回線からISDN回線への移行。
ADSL、それから光への工事を主体にリアルに見てきました。
見てきたというか、実際に現場で施工してきました。
いまは、工事のほうは携わっていないのですが、先輩・後輩達から、現場サイドの情報は入るわけです。
このところの状況としては、ADSLはもちろんですが、光工事が増えてきているとのことです。
企業はもちろん、一般家庭へも、徐々に浸透し、普及しているようですよ。
でも、
光を入れるメリットは、あるんでしょうか?
ADSL回線で充分じゃないでしょうかね?
と思うのが、正直なところです。
まあ、ユーザーが、なにをするのか、どこの地域で、変わってきますがね。
まあ、NTTの局社内の交換機の関係で、ADSL回線が引けない(施工できない)地域もあるんですがね。
なぜ、すべての地域の交換機を変更しないか?
なんとなくわかるでしょ。
ISDNが普及していたとき、すでに外国ではその先を行っていましたよね。
日本も、その技術は、持っていたんですよね。
それを、小出しにしていく。
これが、NTTの考え。(違っていたらごめんなさい)
考えの行き先は、すべて、「光計画」にあると思うんです。
まあ、それはおいといて、
これからWebサイトは、それらブロードバンドというハード面を駆使したサイト作り
それから、
ブログで普及した、RSS・PING・トラックバックというWebツール(オープンソース)を、どう使い、どう料理していくかになってくると思います。
RSSマーケティング。
これがキーワードになるのでは?
2006年04月02日
SEOスパム
「検索エンジンスパムと判定か?
サイバーエージェント系のWebサイト、
Google検索結果から削除される」
冷静に考えれば、いたしかたないのか・・・。
2006年03月18日
お互い、気をつけましょう
最近、ファイル交換ソフト「Winny(ウィニー)」の利用者が、W32/Antinnyと
呼ばれるウイルスに感染し、パソコン内の情報が、漏えいする事件が頻発してい
ますよね。
県警や、消防署などなど・・・。
→ニュース記事 http://news.google.co.jp/news?hl=ja&ned=jp&q=winny
2005年12月29日
フォトリーディングにハマッてます。
おもしろいですよ。フォトリーディングって。
常識を覆す。速読術です。
イヤ、ほんま、そのとおりじゃわ。
これだと、ほんまに、1分間で60ページ読めますよ。



